第1回目は大正時代の英語ノートです(大正14年)

ノートの装丁の格調高さ、生徒さんの文字の美しさに資料としての重みを感じます。

そして何より、流麗な筆運びや均等に配置された文字から、勉学への真摯な気持ちが時を越えて伝わってくるようです。