No.219 記念事業実行委員長 謝辞
今回は実行委員長の謝辞を掲載します。『2年5か月前の令和5年8月17日(木)に、第1回実行委員会が開催されました。昨年11月1日、キセラホールでの記念式典では歴代校長や来賓が多数お見えになり大変懐かしく、休憩時間にはお一人ずつご挨拶ができました。宝塚ホテルで開催された記念祝賀会では、まぼろしの開校歌を作曲された宮本先生の指揮で、1回生2回生の先輩方がステージに並ばれて合唱されたシーンは感動の思い出になりました。
記念誌も30周年記念誌作成を担われた佐藤先生に、再び作成いただけた事に心からお礼申し上げます。広報も市広報誌【milife1月号】に、芸能界で活躍されている卒業生の小田井涼平君や里野鈴音さんによる母校訪問の特集を組んでもらえた事も良いPRとなりました。峰友会の西川評議員の企画実行に感謝しています。
記念品ボールペンの「めいぽん」のチャームは好評でした。発注から納品、仕分けまで部会の皆さんお疲れ様でした。母校への記念贈呈品も南中事務長の細部にわたる事務手続きに感謝しています。あとは在校生たちが末永く大切に使ってくれる事を願っています。財務部会も予算編成から決算報告までお疲れ様でした。収入の部では川西ユネスコ協会から寄付があった事を皆さんにお知らせしておきます。
最後に、実行委員会の皆さんにはくれぐれもご自愛いただき、今後益々のご活躍とご健康をお祈り申し上げ、実行委員長の事業完了の謝辞とさせていただきます。』実行委員会のメンバーだけに限らず、この記念事業に協力いただいた皆さんへ心からお礼を申し上げます。ありがとうございました。
《私事になり恐縮ですが、祝賀会に出席してくれた四回生の皆さん、ありがとうございました。久しぶりにお会いできて本当に嬉しかったです》





