■経歴
・1969年 太田市生まれ
・1992年 群馬大学機械システム工学科卒業
・1992年 マックス株式会社入社。空圧機器の研究開発に従事
・1998年 自動車開発への夢を諦めきれず、本田技術研究所に転職
・1999年 振動騒音研究部門に配属。二代目CR-Vや三代目オデッセイの振動騒音担当
・2009年 アコード開発プロジェクトチームに参画。プロジェクトリーダーとして車体開発を取りまとめる。
・2016年 11代目シビック車体研究領域の責任者。動的性能を中心に開発全体を取りまとめる。
・2021年 11代目シビックシリーズLPL(LPL:ラージプロジェクトリーダー:開発責任者)に就任
・現在 24年ぶりに復活となった6代目プレリュードのLPLとして全領域の指揮を執った。各種メディアにも登壇。
【山上氏が出演するテレビ】
tvk「クルマでいこう!」公式 ホンダ プレリュード 2025/11/16放送(#914)
【山上氏のインタビュー掲載】
新型プレリュードに搭載したのは「ときめき」。
「PRELUDEは、どこまでも続く旅のはじまり」—カモフラージュラッピングに込めた想いとは|Interview|Honda Design|Honda 企業情報サイト
プレリュードから拡がるHOBBYの世界【タミヤ編】|Honda Magazine|Honda公式サイト
【山上氏が開発したプレリュード関連URL】
プレリュード|Honda公式サイト






