倒れそうな木や折れてしまいそうな木
雪が積もったら頭の上に落ちてきそうな木
今回思い切って伐採と剪定を行いました。
できるだけ残す努力をしました
初代の古野俊清校長の開校当時の熱い思いを伝えたかったからです。
切ってしまえば何も残らない
残っていてこそここまで紡いできた値があるということ
風や樹齢は致し方ないが同窓生の心の中に残っている風景も数多くあるはずだ。
枚数は多いけどアップします
説明は省きます。











二日目











